新潟県の老犬ホーム「ドッグホテルPocket」

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アットホームな老犬介護施設ポケット

ポケットは老犬がアットホームな雰囲気で介護をしてもらうことが出来る施設です。
犬に対して十分なケアをしてくれるスタッフが必要数常に在籍していますので、十分なサポートをつねに犬が感じることが出来るはずです。

飼い主さんと犬が面接することもいつでもOKとなっています。
飼い主が何度も介護施設に来たくなるような雰囲気を作ってくれます。施設内で犬はすべて屋内で飼育されています。

希望すれば個室で飼育してもらうこともできます。犬の運動不足を解消するために必須のドッグランも作られています。
動物病院と提携がありますので、犬が病気になってしまったときも安心です。

毎日のスケジュール

犬は朝6時に起床します。
散歩に出かけたりして、体を動かして行きます。
その後8時から朝食となります。
食べた後はしばらくのんびりします。

10時からは食後の運動を行います。
ストレスをかけることを減らすために、リードなしの状態での運動となります。
2時間弱運動したあとは、休息時間となります。
個室で他の犬に干渉されることなく犬は自分の時間を過ごします。

14時からは再び運動の時間になります。
ここでもリードなしで自由に運動をします。
16時からは夕食前ののんびりとした時間をすごします。
17時半から夕食の時間となります。

20時からは排泄の時間となり、その後21時ごろから就寝となります。
就寝中も適宜犬の様子を監視していきます。
何かあったら直ちに対処してもらえます。

以上が一般的な介護のスケジュールですが、飼い主の方の希望に合わせてスケジュールを柔軟に変更してもらうことも可能です。
ショートステイ、デイケアのようなスタイルで犬を預けることもできます。
犬を預けるための費用は犬のサイズによって異なります。

利用にあたっての注意事項

犬を預けている間に犬が病気になってしまった場合には、飼い主さんと相談しながら、病気の治療を行っていきます。
治療に関する費用は原則として飼い主負担となります。犬の食事代も飼い主さんが負担するシステムとなります。
いつも食べている餌を施設に預けるだけですので、それほど手間はかかりませんので安心です。

施設には基本的にどのような犬で合っても入所可能です。
狂犬病などのワクチンの接種証明は入所に際して必須になります。
感染症に犬が罹っている場合には入所することはできません。

あまりにも攻撃的な行動をとってしまう犬の場合には預けることが出来ないというケースも出て来ますので、その点は注意が必要です。
施設の利用にあたってはあらかじめ無料のカウンセリングがあります。
カウンセリングの際に施設について質問をすることも可能です。

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